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ヒコーキマニア人生録もの申します

 

男の職場を奪うな

 女性の
F-15J戦闘機ライセンス取得に反対

 

 

〇 2018/08/26 日替わりメモ  日曜日の佐伯節

 男の職場を奪うな
 26歳の女性2尉がF-15ジェット戦闘機の実任務に就くことになりました。歓迎すべきことですかね? 
 医科大学が女性受験者を狭き門にしているのも、激務が男性医師に偏っている現実からして已むを得ないという影の声が多く聞こえてきます。体力以外のテストでは、真面目に努力する女性の方が優位みたいですから。
 映像の専門学校に居た友人は、放送局が求める人材は体力のある男性なのだが、試験による成績が女性上位のため就職斡旋に苦労したと言っています。
 男性本来の活躍の場が侵されつつあります。女性ジェットパイロットの誕生、私は歓迎しません。これセクハラ発言なのかな? 

                                          日曜日の佐伯節 失礼しました。

追記 : 女性特有の体の変調時、或いは妊娠時などに肩代わりする男性の負担、そして、任務編成の上官に精神的負担が、またひとつ増えました。 


〇 2018/08/30 飛行浪人さんから 独り言

 セクハラなんて何のそのです。まさに我が意を得たりです、なんでもかんでも男女平等はいけません。
 
 特に戦闘機のパイロットは一人前になるのに、税金を何億円も消費します。
 スクランブル待機も平等に付かせるのか疑問です。もし配慮をすると言うなら他のパイロットに負担が余計に掛かる事になります。 
 また40歳前後といわれる戦闘機操縦士を全うできるかどうかもわかりません。途中で投げ出したら誰が責任を取るのでしょうか。実戦になったらちゃんと引き金を引けるのか、こちらも疑問です。

 海外では何人か居るようですが変な人気取りを真似しないで欲しいものです。 最近、飛行機写真にもおねーチャン やオバはんをかなり見かけるようになりました。レンズカメラも私よりもかなり良いのを振り回しています、民間機ならまだしも軍用機を撮るのはどうかねーと思います。昔英国では飛行機スポッターは、キング オブ ホビーと言われて男の世界だったのにねー。

  そろそろ私も引き際が近づいた気がして来ました。 

                           以上 浪人の独り言 失礼しました。